第60回codeseek勉強会・第2回日本C#ユーザー会勉強会 開催決定
ということで、開催日決まりました。
- 第60回codeseek勉強会・第2回日本C#ユーザー会勉強会
- テーマ「MVVM パターン(WPF/Silverlight)」
- 日時:2010年11月6日 (土曜日) 13:00-18:00
- 場所:マイクロソフト新宿オフィス(OST)5FセミナールームA&B
内容(敬称略、発表順):
| スピーカー | タイトル | 概要 |
| 岩永 信之 (@ufcpp) | なぜMVVMなのか | MVVM パターン(に限らず、いわゆるビューとモデルの疎結合という考え方)などのアーキテクチャ パターンや、データ バインディング・値の変更通知・コマンドなどの仕組みがなぜ必要とされるのか、そもそもGUIアプリケーションに求められている機能要件のレベルから、その背景について説明していきます。 |
| かるあ (@karuakun) |
MVVM を使ったアプリケーション開発 -基本編- |
MVVMってよく聞くけれど、実際どんなふうに実装すればいいんだろう。 |
| 尾上 雅則 (@ugaya40) | ViewModelからViewへのメッセージング手法 |
MVVMでの実装を行っていると、ダイアログはどうするのか、画面遷移はどうするのかといった問題にあたりがちです。 解決のために世界中で様々な実装が試みられてきました。様々な手法が編み出されましたが、すたれていった手法は何故すたれていったのか、今主流の手法は何か、何故それが今主流の手法なのか、今後標準的にどういった手法がとられていくのか、MVVMで問題にあたった際は何を基準に解決策を模索すれば良いのかについて説明します。 |
| 伊藤 達也 (@TatsuyaIto) | T4 によるアプリケーション開発 | T4 を使って MVVM パターンによる WPF アプリケーション開発を例に、コードの自動生成のコツとメリットについて考えてみたいと思います。 |
参加を希望される方は、codeseek の申し込み方法に合わせて、以下の内容で僕(連絡手段問いません。メールは ufcpp@live.jp)、または codeseek までご連絡ください。
- メールタイトル:C# ユーザー会(codeseek 共催)勉強会参加希望
- 名前(必須):
- メールアドレス(必須):
- 住所:
- ハンドル:
- 懇親会:参加する/未定/参加しない
いただいた情報はC# ユーザー会/codeseekの活動のためにしか使いません。
いただいた情報を会場にお知らせすることがあります。
登録なしでの参加はできません。
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